私が歩んだエオルゼアのそれから >> 2016年02月に投稿されたエントリー一覧

オマケ②:リテイナー時の思い出


2016/02/24
 前回のあらすじ。 初代イフ・ベゲーグヌング、ブラッドボーンに左遷。◆ そんなわけでここからしばらくの間、リテイナーキャラであるアンバー・ツヴァイを二代目イフ・ベゲーグヌングとして操作していくことに。 こういう試みもなかなかに楽しいものですが、プレイヤーキャラの種族変更には幻想薬という課金アイテムが必要なので、あくまでもご利用は計画的に! しかしながら初ララフェル、楽しかったです。 操作するキャラ...

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オマケ①:引越し


2016/02/19
 [ リテイナー:アンバーツヴァイ ]「ご主人さま~、こっちはだいたい片付け終わりました!」 [ 冒険者:イフ・ベゲーグヌング ]「ありがとうございます、アンバーツヴァイさん」「あとはご主人さまの身の周りのものだけですね~」「 うーん、でも初めての引っ越しでどうしたらいいのか分からなくて・・・」 「たとえばこの装備、これはどうなんですかね?」 「あ、それはいらないです」 「い、いらない・・・。そうですか...

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エピローグ+オマケの件など


2016/02/15
<これは2015年03月30日に投稿したものを再編集した記事です> ブログ更新中に経過した月日にもいろいろな事がありました。 今回はエピローグと称し、その間に起きた出来事をさらっと紹介したいと思います。 ちょっと長いので、途中休憩を挟みながら読んでいただけると幸いです!◆ まずはFF14のメインである、ストーリーの進行具合。 これに関しては多くの方々のおかげで、無事にエンディングへと到達。 のんびりマ...

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最終回:そしてブログの始まりへ


2016/02/10
<これは2015年03月26日に投稿したものを再編集した記事です>  前回のあらすじ。 クルザスに辿り着いた私は雪国で力尽きたり、昔を思い出したり、感動の再会を経験したのでした。◆ その後の私はリムサ・ロミンサを拠点として自由に行動します。 弓を持つ時は持ちますが、基本はのんびり。 料理をする日もあれば、採集に出掛ける日もあり。 フレンドさんの支援に行く日もあれば、新しいI Dの解放に出掛ける日もあり...

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第21話:雪国での再会


2016/02/07
<これは2015年03月21日に投稿したものを再編集した記事です>  前回のあらすじ。 完全与作状態だった私はしかし、I Dへのお誘いをきっかけに再び冒険者として歩み出したのでした。◆ 見知った土地で与作をしていたため、私には未踏の地が数多く残っていました。 ここは一つ、新しいI Dを解放する傍ら、その地を堪能しようなどと考えます。 そこにはまだ見ぬ風景とともに、まだ見ぬモンスターがいるに違いありません...

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第20話:もう1度冒険者として


2016/02/04
<これは2015年03月17日に投稿したものを再編集した記事です> 前回のあらすじ。 LSの雰囲気にも慣れてきた私はしかし、サスタシャ村以降メインストーリーを進めず、与作となるのでした。◆「タコタンをクリアしましたー!」「ナウフォー行ってきます!」 そんな発言が流れ、今日も賑わうLS。 そんな中、「タコタンってどこ? ナウフォーってなに?!」なレベルの私。 いけない、与作ばかりしてメインストーリーを進...

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第19話:みんなと繋がるリンクシェル


2016/02/02
<これは2015年03月14日に投稿したものを再編集した記事です> 前回のあらすじ。 ずっとサスタシャ村に通っていた私はしかし、たくさんの思い出を胸に新たな冒険へと旅立つのでした。◆ サスタシャ村を出たかたらといって、そこにいた方々と離ればなれになったわけではありません。 私達はいつだって繋がっています。 「そう、サスタシャの絆で!」という少年マンガみたいなことはさておき。 新生エオルゼアにはLS(リ...

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第18話:サスタシャ村の思い出(旅立ち編)


2016/02/01
<これは2015年03月09日に投稿したものを再編集した記事です> 前回のあらすじ。 もうすぐチョコボが手に入る、という情報を入手した私はメインストーリーを進めることに。 悩んだあげくグランドカンパニーは黒渦団に所属し、軍票を集めてマイチョコボをゲット。 さらに弓術士から吟遊詩人になったのでした。◆ サスタシャ村に来る人が少なくなってきたかなと感じた頃、私も旅立ちを決意します。 思えば随分と長く通って...

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