第7話:誰かさん達の近状報告


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 前回のあらすじ。

 自分のキャラを描いてもらえるって凄く嬉しいものですね。



 今回はちょっとした近状報告です。

 といっても私のことは語るまでもありませんよね。

 えぇ、皆さんの予想通りですよ。

 予想通り、






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 リベレーターで死んでますよ。



 イシュガルドではそれなりに強い装備を揃えていたんですけどね。

 さすがは新天地というか、紅蓮の世界というか。

 ちょっとF.A.T.Eで複数の敵に捕まったらこれですよ。

 アリの群れに襲われるイナゴ状態ですよ。

 それでも少しずつメインを進めて、着実なレベルアップを目指したいと思っています。

 さておき。

 今回の報告は6月3日の緊急更新に登場した友達さん達の近状になります。



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 まずは友達さんが来た日、会いに来てくれたり、フレンド登録を行ってくれた方々に感謝を。

 中にはサスタシャを手伝ってくれた方もいて本当に助かりました。

 ありがとうございました。

 その後、なんともう1人エオルゼアを始めることになり、今では3人のリアルフレンドと同じサーバーで遊んでいます。

 ちなみに3人のうちの1人は復帰者さんで、随分前に当ブログの記事に登場されていました。







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 はじめて紹介されたのは、カテゴリ:私が歩んだエオルゼアの1ヶ月の第6話「フレンドのきっかけ」の終盤(この記事を書いていた時にはすでにおられなかったので、SSに写っているのは代理のフレンドさんです)。

 その後、数話ほど出番がありましたが、やがてエオルゼアから完全に姿を消されたため、ブログからも自然消滅されています。

 それがよもや戻ってくるとは、人生なにが起きるか分からないものですね。

 しかしながらその友達、復帰した光の戦士としてメインストーリーをやっていくのかと思いきや、「カジノ楽しい。やばい」と呟いてゴールドソーサーに引き篭もり、光の遊び人となります。

 その数日後、「マウントのアダマンタスを手に入れた!」という報告が飛んできました。

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 私も持ってないのに。

 私も持ってないのにっ!


 
 そんな友達さんでしたが、新規の2人が始めるとレベリングを手伝ったり、ストーリーの進め方を教えたりして、着々とメイン攻略&レベルアップしているようです。

 ちなみに私もたまに参加し、リアルフレンド同士でのエオルゼアを楽しんでいます。

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 問題なく進んでいるようでなによりの友達3人。

 しかし、私的にはもっとたくさんの人と絡んでほしいなーと思っています。

 出来れば私の知っているフレンドさんと。

 それなら間に立って紹介も出来るし、きっかけもばっちりな気がしますし。

 けれど、これはあくまでも私の意見。

 もしかしたら、3人は身内中心で遊んでいきたいと思っているかもしれません。








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 私が今の状況を楽しんでいるように、




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 3人には3人の楽しみ方がある。

 エオルゼアの生き方は十人十色。

「私がこうだったから、あなた達もこうしたほうがいい」と押し付けるのはいけませんよね。

 ただ、3人という人数ではメインストーリーで苦労することもあるはず。

 そんな時は「いつでも手伝うよー」と言ってあるので、是非頼ってもらいたいものです。

 4人用のコンテンツなら私や、すでにフレンド登録をされている人に。

 8人用や24人用コンテンツでも、声かけして集められるだけ集めたいと思います。

 もっとも、これも当人達が望むのであればの話。

「いや、野良で行って自分達の実力を試したいから」と言うのであればそれでいいのです。



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 3人をいっきにリベレーターの世界に連れて行くことも、もしかしたら1つの優しさなのかもしれません。

 でも、私がサスタシャ村や、尊敬する方のブログで学んだことの1つに、「やるな、やらせろ」というものがあります。

 3人は今まさに、エオルゼアの世界そのものをやっている状態です。

「この世界で自分が楽しいと思えることはなにか」を全力で探しながら、コンテンツファインダーでTANKの前に出るDPSに出会ったり、蛮神攻略の難しさを知ったりしています。

 そこに割り込んでお節介を働くのは野暮というもの。

 だから私の立ち位置は、基礎を教えた後は静観し、友達が楽しいと思えることを見つけて「これを手伝ってほしい」と言った際にその手を取ってあげられる場所――それが理想ではないかと思っています。

 今、ほとんどの人はリベレーターの世界に夢中。

 かくいう私も新たな世界を満喫しています。

 でも、それでも遠慮なく「手伝って!」と言ってきてくれたらいいです。

 フレンドという関係は、きっとそういうものだと思うので。

 ゆっくりマイペースに、けれど少しずつ進んで、いつか一緒に紅蓮の世界を歩こう!

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