私が歩んだエオルゼアのそれから >> カテゴリ:私が歩んだイシュガルドの旅路

第34話:私達が帰る場所+お知らせ


2016/12/07
 前回のあらすじ。 タンポポさん、ロペさんがエタバンされるとのことで、お祝いの品を作ることに。 当日仕事で出席は出来ませんでしたが、同じく出席出来ないメンバーとともに、2人の末永い幸せを願うのでした。◆ 坦々と流れる平穏な時間。 しかし、決して自堕落な生活は送らなかった当FC。 この時の私達は、マスターが掲げた大きな目標に向かって日々精進を重ねていました。 その目標とは言わずもがな、ハウジングです! ...

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第33話:祝福のパイと海藻


2016/11/30
前回のあらすじ。イナゴヒーラー、白魔道士になってレベル50に到達するのでした。◆ FF14にはエターナルバンド。 通称、エタバンというものがあります。 これは他プレイヤーさんと久遠の絆を誓い合うもので、非常に特別なイベントです。 専用の会場で、セレモニーや演出などが催され、多くのプレイヤーを招待することができます。◆ そんなおめでたいイベントを開くという連絡が1人のフレンドさんから届きました。「私、エ...

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第32話:進ぬ、イナゴヒーラー


2016/11/23
 前回のあらすじ。 なんやかんやありましたが、FCメンバーの誕生日を祝うことが出来ました。◆ 私がヒーラーを始めたのは、FCメンバーであるリリさんがきっかけ。 しかし、それに幻術士を選んだのにはとある理由があります。 それは、 この魔法が、 こう見えてかっこよかったから。 ダンジョンでこれを使うプレイヤーをはじめて見た時のことは忘れません。「ヒーラーって忍空になれるんだ!」と感動しましたからね。 ち...

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第31話:お誕生日を祝いましょう(後編)


2016/11/16
 前回のあらすじ。 誕生日を迎える3人のFCメンバーを祝うため、アルチさん、リリさん、私の3人はサプライズプレゼントを用意することに。 相談の結果、プレゼントは3種類のミニオンに決定。 私は担当であるユニコルトを、フレンドさん達の協力の末やっと手に入れるのでした。◆ もう2度と教皇庁には行かない!! そう思えるほどに辛かったユニコルト探索が終了。 残るはブルーバードとアサシンフライ。 この2つはダン...

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第30話:お誕生日を祝いましょう(前編)


2016/11/09
 前回のあらすじ。 レベリング中のヒーラー職で挑んだCF。 私はそこでヒーラーの本当の楽しさを知るのでした。◆ マイペースに幻術士のレベル上げや、FC金策に力を入れる日々。 そんな中、10月と11月に誕生日を迎えるFCメンバーが3人もいることがツイッターで判明しました。 なんともおめでたい。 これはもう、エオルゼアでまとめてお祝いするしかありません。 そう思っていたのですが、「今日誕生日で友達と御馳走...

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