私が歩んだエオルゼアのそれから >> カテゴリ:私が歩んだイシュガルドの旅路

第32話:進ぬ、イナゴヒーラー


2016/11/23
 前回のあらすじ。 なんやかんやありましたが、FCメンバーの誕生日を祝うことが出来ました。◆ 私がヒーラーを始めたのは、FCメンバーであるリリさんがきっかけ。 しかし、それに幻術士を選んだのにはとある理由があります。 それは、 この魔法が、 こう見えてかっこよかったから。 ダンジョンでこれを使うプレイヤーをはじめて見た時のことは忘れません。「ヒーラーって忍空になれるんだ!」と感動しましたからね。 ち...

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第31話:お誕生日を祝いましょう(後編)


2016/11/16
 前回のあらすじ。 誕生日を迎える3人のFCメンバーを祝うため、アルチさん、リリさん、私の3人はサプライズプレゼントを用意することに。 相談の結果、プレゼントは3種類のミニオンに決定。 私は担当であるユニコルトを、フレンドさん達の協力の末やっと手に入れるのでした。◆ もう2度と教皇庁には行かない!! そう思えるほどに辛かったユニコルト探索が終了。 残るはブルーバードとアサシンフライ。 この2つはダン...

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第30話:お誕生日を祝いましょう(前編)


2016/11/09
 前回のあらすじ。 レベリング中のヒーラー職で挑んだCF。 私はそこでヒーラーの本当の楽しさを知るのでした。◆ マイペースに幻術士のレベル上げや、FC金策に力を入れる日々。 そんな中、10月と11月に誕生日を迎えるFCメンバーが3人もいることがツイッターで判明しました。 なんともおめでたい。 これはもう、エオルゼアでまとめてお祝いするしかありません。 そう思っていたのですが、「今日誕生日で友達と御馳走...

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第29話:進め、イナゴヒーラー


2016/11/02
 前回のあらすじ。 新しいFC、LAに入った私は幻術士になったり、乳やキノコを集めるのでした。◆ 相変わらず乳とキノコを求める日々。 しかし、なんの目的もなく乱獲していたわけじゃありません。 この収穫物はすべてFCのとある目標の糧になっていました。 その目標というのが―― 当時のLAでは各自定められた素材を集め、一定数揃うとクラフター担当のプレイヤーが調理品へと加工。 完成したそれをマーケットに出し、売り...

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第28話:新ジョブ、乳搾り、キノコ狩り


2016/10/26
 前回のあらすじ。 EVEを脱退した私は新たなFCである、LEX AETERNA(略称:LA)へと所属したのでした。◆ もう1度ここから、そんな心意気で所属した新たなFC。 しかし、私が入ったことで大きな問題が発生しました。 なんとこのFC、 少数なのに詩人メインプレイヤーが3人もいるんです! 偏り方がよりにもよって詩人という事態に、FC全体が困惑。 しかも最後に入ったのが昆虫(イナゴな私)というこ...

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